- フリーウェイ請求書カード払いって本当に評判が良いの?
- 手数料2.7%は本当に業界最安級?
と気になっていませんか。
フリーウェイ請求書カード払いは手数料2.7%(非課税)の業界最安級で、最大60日間の支払い先延ばしができる優良な請求書カード払いサービスです。
一方で、複数カードの併用ができず、サポートはメールのみという声もあり、人によって評価が分かれます。
本記事では、フリーウェイ請求書カード払いの評判・口コミ、メリット・デメリット、手数料、他社比較、利用方法までを徹底解説します。
【結論】フリーウェイ請求書カード払いの評判は良好|手数料2.7%で業界最安級
フリーウェイ請求書カード払いは、累計決済額20億円を突破した、業界最安級の手数料で利用できる請求書カード払いサービスです。
手数料は2.7%(非課税)で、即日振込割合は95.80%、最大60日間の支払い先延ばしが可能な点が特徴です。
ただし、1枚の請求書に複数カードを合算できず、電話サポートも対応していない点には注意が必要です。
実際の口コミでも、「高額の支払いには1枚のカード限度額が壁になる」「問い合わせがメールのみで不安」といった声がデメリットとして挙げられています。
低コストで資金繰りを改善したい中小企業や個人事業主にとっては、コスパよく使える優良サービスといえます。
一方、高額の請求書を1枚のカードで決済できない事業者や、電話サポートを求める人には不向きな点が、評価が分かれる一番のポイントです。
フリーウェイ請求書カード払いとは?サービスの基本情報

フリーウェイ請求書カード払いは、請求書をクレジットカードで決済して、カードの引き落とし日まで支払いを延期できるサービスです。
取引先には通常通り銀行振込でお金が支払われるため、カード払いを使っていることが取引先にバレる心配はありません。
借入をせずに資金繰りを改善できる仕組みで、外注費・仕入れ・家賃・社会保険料など、幅広い支払いに対応しています。
運営会社はフリーウェイフィナンシャル株式会社
フリーウェイ請求書カード払いは、フリーウェイフィナンシャル株式会社と、東証グロース市場上場の株式会社インフキュリオンが共同で運営しています。
| サービス名 | フリーウェイ請求書カード払い |
|---|---|
| 運営会社 | フリーウェイフィナンシャル株式会社 |
| 共同提供 | 株式会社インフキュリオン(東証グロース上場) |
| 設立 | 2025年7月15日 |
| 代表取締役 | 牛崎 遼 |
| 本社所在地 | 〒160-0022 東京都新宿区新宿3-5-6 キュープラザ新宿3丁目5階 |
| サービス開始 | 2024年3月 |
| 決済手数料 | 2.7%(非課税) |
| 初期費用・月額 | 無料 |
| 対応カード | VISA・Mastercard・JCB・セゾン |
| 支払い延長 | 最大60日間 |
| 振込スピード | 最短即日(即日振込率95.80%) |
| 対象 | 法人・個人事業主 |
| 公式サイト | フリーウェイ請求書カード払い |
上場企業との共同運営なので、運営基盤は非常に安定しているといえます。
累計決済額20億円突破の実績
フリーウェイ請求書カード払いは、2026年4月時点で累計決済額20億円を突破し、ユーザー数も1,000社以上に拡大している実績豊富なサービスです。
利用者の内訳は法人が約7割、個人事業主が約3割で、幅広い事業者に支持されています。
2024年3月のサービス開始からわずか2年で大きく成長しており、それだけ多くの事業者に評価されている証拠といえます。
フリーウェイ請求書カード払いの良い評判・口コミ
フリーウェイ請求書カード払いの利用者の声を見ると、「手数料の安さ」「即日振込のスピード」といったポジティブな声が中心です。
手数料2.7%が他社より安いと評判
フリーウェイ請求書カード払いの最も多い良い口コミは、「他社と比較して手数料が安い」という声です。
請求書をクレジットカードで支払える他のサービスも5社ほど比較しましたが、多くは手数料が3%を超えていました。一方、フリーウェイは2.7%と比較的良心的な手数料でした。

請求書カード払いの相場は3〜4%台なので、2.7%(非課税)は業界トップクラスの安さです。
最短即日振込で資金繰りが改善できたという声
「即日振込で急な支払いに対応できた」という口コミも多く見られます。
フリーウェイの最大の魅力は、基本的に即日で振込が完了することです。新しい物件を契約する際には、家賃や内装工事などで支出が増えるので、請求書カード払いを使うことで資金繰りを管理しています。
公式データでも即日振込率は95.80%を記録しており、急ぎの支払いにも問題なく対応できる体制が整っています。
取引先にバレずに使えて安心という口コミ
「取引先にカード払いを使っていることがバレなくて安心」という口コミも多いです。
フリーウェイ請求書カード払いでは、利用者が指定した振込名義で取引先の口座に銀行振込が行われるため、取引先側はカード払いされていることに気づきません。
取引関係に影響を与えずに、社内の資金繰り対策として安心して活用できる点が高く評価されています。
書類審査なしですぐ使えると好評
「面倒な審査がなくてすぐ使えた」という口コミも多く見られます。
銀行融資やファクタリングでは決算書・事業計画書などの書類提出が必要ですが、フリーウェイ請求書カード払いは書類審査が一切不要です。
会員登録は最短60秒でWeb完結し、忙しい経営者でもスキマ時間に手続きを進められます。
個人事業主・小規模事業者からの評価が高い
個人事業主や小規模事業者からも、「手軽さとコストの安さが嬉しい」という声が多く寄せられています。
年商1,000万円以下の企業で、手元のキャッシュに余裕がある方は少ないと思います。資金繰りが厳しい時には、ぜひフリーウェイの請求書カード払いを使ってみてください。特に請求書での支払いが多い事業者には最適です。
個人名義のクレジットカードでも決済できるため、法人カードを持っていない個人事業主でも利用しやすい点も支持されている理由です。
フリーウェイ請求書カード払いの悪い評判・デメリット
フリーウェイ請求書カード払いには良い口コミだけでなく、「複数カードが使えない」「電話サポートがない」などの悪い口コミも存在します。
事前に把握しておきましょう。
複数のクレジットカードを合算して使えない
フリーウェイ請求書カード払いの最大のデメリットは、1枚の請求書に対して複数のクレジットカードを合算して使えない点です。
例えば、100万円の請求書を「カードAで60万円+カードBで40万円」のように分けて決済することはできません。
競合のINVOYカード払いは最大5枚までのカード併用に対応しているため、高額決済を考えている事業者にとっては不利になります。
支払い延長は最長60日まで
フリーウェイ請求書カード払いで先延ばしできる支払い期限は、最長60日が限度です。
これはクレジットカードの締日と引き落とし日のずれを利用した仕組みのため、これ以上の延長はできません。
根本的な資金不足の解消にはならないため、あくまで一時的な資金繰り改善策として使うことが前提です。
分割払い・リボ払いに対応していない
フリーウェイ請求書カード払いは、1回払いのみ対応しており、分割払いやリボ払いには対応していません。
ただし、カード会社によっては決済後にあとから分割・リボへ変更できる場合があります。
分割払いを希望する場合は、事前にご利用のカード会社に確認しておくとよいでしょう。
電話サポートがなくメール対応のみ
フリーウェイ請求書カード払いのサポートはメール対応のみで、電話での問い合わせには対応していません。
そのため、急なトラブルが発生した場合や、すぐに確認したいことがあるときには不便に感じる人もいます。
電話サポートを重視する人は、別のサービスとあわせて検討するとよいでしょう。
海外送金には利用できない
フリーウェイ請求書カード払いは、国内の金融機関への振込にしか対応していないため、海外送金には使えません。
海外から仕入れを行っている事業者は、すべての請求書を本サービスでカバーできるわけではない点に注意してください。
最低手数料600円が発生するため少額決済では割高
フリーウェイ請求書カード払いには、最低手数料600円の設定があり、少額決済では割高になる仕組みです。
具体的には、決済手数料2.7%が600円を下回る場合(請求金額22,222円以下)、一律600円の手数料がかかります。
そのため、少額の請求書を1件ずつ決済するよりも、ある程度まとまった金額の請求書で利用する方がコスト効率が良くなります。
フリーウェイ請求書カード払いの実際の導入事例
公式サイトに掲載されている、実際の導入事例を3社紹介します。
綱恭宏様(中国輸入OEM事業)の事例
綱恭宏様は、5社ほど比較した上で「手数料の安さ」と「60日の支払い猶予」を決め手にフリーウェイ請求書カード払いを導入した事例です。
フリーウェイ請求書カード払いを活用したことで、キャッシュフローが安定し、ビジネスにも挑戦しやすくなりました。今は、請求書カード払いを使うことで決済額を増やし、航空系クレジットカードでマイルを貯めることを目指しています。
航空系カードでマイルを貯めることで、2.7%の手数料を実質的にカバーできる好循環を生み出しています。
合同会社セレクトコレクション様(レンタルスペース運営)の事例
合同会社セレクトコレクションの井上大樹様は、都内でレンタルスペース50店舗を運営しており、月10〜20件の請求書をフリーウェイで決済しています。
多くのサービスが3%の手数料としている中、フリーウェイの手数料は2.7%です。手数料の安さが決め手となり、フリーウェイを使ってみることにしました。
新規物件契約時の内装工事や家具購入の支払いに活用し、キャッシュフローの管理に役立てています。
アズプランド株式会社様(Web制作・コンサル)の事例
アズプランド株式会社の田中淳様は、使い勝手の良さと手数料の安さを評価し、請求業務の効率化に活用している事例です。
導入後は請求業務の負担が軽減され、顧客からの問い合わせも減少。決済履歴の管理が容易になり、取引先からの信頼獲得にも貢献しています。
同社の起業支援サービスでは、クライアントにもフリーウェイを紹介するケースが増えているとのことです。
フリーウェイ請求書カード払いの手数料・料金体系
フリーウェイ請求書カード払いの料金は、決済手数料2.7%(非課税)のみで、初期費用や月額費用は一切かかりません。
決済手数料は2.7%(非課税)
フリーウェイ請求書カード払いの決済手数料は、業界最安級の2.7%で、しかも消費税が非課税です。
他社の請求書カード払いサービスには、税抜の手数料に消費税が課されて実質負担が大きくなるケースもあります。
フリーウェイは非課税扱いのため、消費税の上乗せもなくコストが明確で、資金繰りの計算も立てやすくなっています。
初期費用・月額費用は無料
フリーウェイ請求書カード払いは、初期費用・月額利用料・振込手数料がすべて無料です。
かかるコストは決済時の手数料2.7%のみで、使わない月にはまったく費用が発生しません。
「とりあえず登録だけしておいて、必要なときに使う」という運用ができるのも魅力です。
還元率1%のカードなら実質1.7%まで圧縮可能
フリーウェイ請求書カード払いは、ポイント還元率1%のカードを使えば、実質的な手数料は1.7%まで下がります。
計算式は「決済手数料2.7%−ポイント還元率1%=実質手数料1.7%」というシンプルなものです。
還元率の高いカードを利用するほど、実質的なコストを大幅に抑えられます。
手数料シミュレーションの具体例
請求金額別の手数料を表にまとめました。
| 請求金額 | 手数料(2.7%) | カード決済額 |
|---|---|---|
| 10,000円 | 600円(最低手数料) | 10,600円 |
| 50,000円 | 1,350円 | 51,350円 |
| 100,000円 | 2,700円 | 102,700円 |
| 500,000円 | 13,500円 | 513,500円 |
| 1,000,000円 | 27,000円 | 1,027,000円 |
公式サイトの手数料シミュレーターを使えば、1円単位で正確な手数料を確認できます。

フリーウェイ請求書カード払いと他社サービスの比較
フリーウェイ請求書カード払いと、主要な競合サービスを比較してみましょう。
| サービス名 | 手数料 | 支払い延長 | 即日振込 | 複数カード |
|---|---|---|---|---|
| フリーウェイ請求書カード払い | 2.7%(非課税) | 最長60日 | 〇 | × |
| INVOYカード払い | 3.0% | 最長60日 | 〇 | 〇(5枚まで) |
| 支払い.com | 4.0% | 最長60日 | 翌日 | × |
| ラボル カード払い | 3.0〜3.5% | 最長60日 | 最短60分 | × |
| DGFT請求書カード払い | 3.0% | 最長60日 | – | – |
INVOYカード払いとの比較
INVOYカード払いは、1枚の請求書に最大5枚までカードを併用できるオンライン請求書発行ツール連携型のサービスです。
累計取扱高100億円以上の実績がありますが、手数料は3.0%と、フリーウェイの2.7%より高めです。
高額決済を1枚のカード限度額で対応できない場合はINVOY、コスト重視ならフリーウェイがおすすめです。
支払い.comとの比較
支払い.comは、セゾン提携の安心感が強みのサービスです。
本人確認なしで即利用できる手軽さが魅力ですが、手数料が4.0%と高めで、フリーウェイより1.3ポイント以上高い点はデメリットです。
手数料の安さで選ぶなら、フリーウェイ請求書カード払いが優位です。
ラボル カード払いとの比較
ラボル カード払いは、最短60分の超高速入金が魅力のフリーランス特化型サービスです。
手数料はVISA・Mastercardで3.0%、JCBは3.5%とフリーウェイより高めですが、とにかくスピードを重視する個人事業主に向いています。
コスト重視ならフリーウェイ、超速入金重視ならラボルといった使い分けがおすすめです。
DGFT請求書カード払いとの比較
DGFT請求書カード払いは、東証上場のデジタルガレージ社が提供するサービスです。
大企業の安心感はありますが、手数料は3.0%とフリーウェイより高めです。
フリーウェイ請求書カード払いも東証グロース上場のインフキュリオンが共同運営しているため、信頼性は同等レベルで、手数料の安さでフリーウェイが優位です。
ファクタリング・銀行融資との比較
請求書カード払い、ファクタリング、銀行融資の主な違いを比較しました。
| 項目 | フリーウェイ | ファクタリング | 銀行融資 |
|---|---|---|---|
| 手数料・金利 | 2.7%(非課税) | 1〜20% | 年利1〜3% |
| 手続き期間 | 最短即日 | 最短即日 | 2週間〜数ヶ月 |
| 期間 | 〜60日 | 数日〜1ヶ月 | 2週間〜数ヶ月 |
| 取引先への通知 | なし | あり/なし | なし |
ファクタリングと比較すると手数料が圧倒的に安く、銀行融資と比較するとスピードと手軽さで圧倒的に優れているのがフリーウェイ請求書カード払いの強みです。
フリーウェイ請求書カード払いは怪しい?安全性を検証
結論として、フリーウェイ請求書カード払いは怪しいサービスではなく、信頼性の高い決済代行サービスです。
東証グロース上場のインフキュリオンが共同運営
フリーウェイ請求書カード払いは、東証グロース市場上場の株式会社インフキュリオンと共同で運営されているサービスです。
インフキュリオンは、Fintech協会・キャッシュレス推進協議会・日本資金決済業協会にも加盟するキャッシュレス決済の専門企業です。
サービス基盤には、インフキュリオンの請求書支払いプラットフォーム「Winvoice(ウィンボイス)」が採用されており、技術面の信頼性も担保されています。
請求書カード払い協会への参画
2025年12月には「請求書カード払い協会」が設立され、フリーウェイ請求書カード払いも参画事業者として活動しています。
業界の健全な発展に貢献している事業者であり、運営の透明性も担保されています。
カード会社を介するため取引の安心感が高い
フリーウェイ請求書カード払いは、クレジットカード会社を介した決済の仕組みになっています。
クレジットカード会社を介した支払いなので、万が一のトラブルの際もカード会社が保証してくれるという安心感がありました。そのため、大きな不安を感じることはありませんでした。
万が一のトラブル時もカード会社のサポートが受けられるため、初めての利用でも安心感が高いのが特徴です。
フリーウェイ請求書カード払いがおすすめな人・向かない人
おすすめな人の特徴
フリーウェイ請求書カード払いは、低コストで資金繰りを改善したい中小企業・個人事業主に最もおすすめのサービスです。
- 業界最安級の手数料でカード払いしたい中小企業・個人事業主
- 外注費・仕入れ・家賃などの支払いを先延ばしして資金繰りを改善したい人
- 銀行融資の審査やファクタリングの高手数料を避けたい事業者
- 取引先にバレずに資金繰り対策をしたい人
- 法人の社会保険料・労働保険料の支払いをカード払い化したい人
- ポイント還元の高いカードを持っていてマイル・ポイントを貯めたい人
向かない人の特徴
一方で、高額決済を複数カードで分けたい人や、電話サポートを重視する人には向いていません。
- 高額決済で複数カードを併用したい人(1請求書1カードのみ対応)
- 電話サポートを希望する人(メールサポートのみ)
- 60日以上の長期的な資金調達がしたい人(最長60日まで)
- 海外送金が必要な事業者(国内振込のみ対応)
こうした場合は、INVOYカード払いやファクタリングサービスもあわせて検討するとよいでしょう。
フリーウェイ請求書カード払いの利用方法・登録の流れ
フリーウェイ請求書カード払いは、最短60秒の会員登録から実際の振込まで、すべてWebで完結します。
請求書アップロードとカード決済
サービスにログインして、カード決済したい請求書をアップロードし、振込先の口座情報とカード情報を入力します。
支払い予約をした時点でクレジットカードが決済される仕組みです。
取引先への振込代行
申請承認後、最短即日から3営業日以内に、指定の振込人名義で取引先の口座に入金されます。
取引先にはカード払いを使っていることが知られず、振込日の指定も可能です。
カード会社規定日に引き落とし
最後に、クレジットカード会社の規定日に、決済金額と手数料が合算して引き落とされます。
これにより最長60日間、実質的に支払いを後ろ倒しにできます。
フリーウェイ請求書カード払いの対応カード・利用範囲
フリーウェイ請求書カード払いは、主要な国際ブランドのカードに広く対応しており、家賃・社会保険料など幅広い支払いに使えます。
対応カードブランド(VISA・Mastercard・JCB・セゾン)
フリーウェイ請求書カード払いは、VISA・Mastercard・JCB・セゾンカード(セゾンアメックスを含む)に対応しています。
2026年3月にはセゾンカードへの対応も追加され、利用できるカードの選択肢がさらに広がりました。
新規にカードを発行する必要はなく、すでに持っているカードでそのまま利用できます。
プリペイドカード・デビットカード・バーチャルカードの可否
VISA・Mastercardブランドであれば、プリペイドカード・デビットカード・バーチャルカードも利用可能です。
ただし、JCBについてはクレジットカードのみの対応となります。
デビットカードは口座から即時引き落とされるため、資金繰り改善効果は薄くなる点に注意してください。
カード払いできる支払い用途(家賃・社保・外注費など)
フリーウェイ請求書カード払いは、事業用途のさまざまな費用をカードで決済できます。
- 外注費(税理士の顧問料・工賃など)
- 仕入れ(建築資材・商品の購入など)
- 家賃・光熱費・通信費(請求書がない場合も契約書で代用可)
- 社会保険料・労働保険料(法人のみ)
- 広告宣伝費(Web広告・販促物の制作費用など)
- 消耗品・設備費(オフィス関連の備品など)
カードでは支払えない、銀行振込限定の支払いに対応できるのが最大の魅力です。
フリーウェイ請求書カード払いに関するよくある質問
まとめ|フリーウェイ請求書カード払いの評判は信頼できる
フリーウェイ請求書カード払いは、累計決済額20億円突破・即日振込率95.80%の実績を持つ、業界最安級の請求書カード払いサービスです。
手数料は2.7%(非課税)と業界最安級で、初期費用・月額費用も無料、最大60日間の支払い先延ばしも可能です。
東証グロース上場のインフキュリオンとの共同運営なので、運営基盤の安定性と信頼性も担保されています。
コストを抑えて資金繰りを改善したい中小企業・個人事業主の方は、まず無料登録から試してみるとよいでしょう。

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